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今回製作したのは,ホンダのCB750Fというマシンのカスタムモデル。(2020年4月8日完成)
1979年に発売されたCB750Fはナナハン(排気量748�t)の代名詞と言われたという。
当時,国内では二輪の排気量の上限が750�tという規制があり,(二輪免許の限定解除を果たして)ナナハンに跨るのがまさにライダーにとってのステイタスだった。
その後規制が解かれ,バイクの(排気量の)大型化が進み,1200〜1300�tが主流になった−自分が乗っていたのはKAWASAKI ZRX1100。
今はバイクを降りたのであまり事情は分からないが,最近は900�t位の手頃なマシンも出てきているようだ。
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